コピルアク

コピ・ルアク(インドネシア語:Kopi Luwak)とは、ジャコウネコから採られる未消化のコーヒー豆のことである。「コピ」はコーヒーを指すインドネシア語、「ルアク」はマレージャコウネコの現地での呼び名である。コピ・ルアクの起源はインドネシアである。

日本では、コピ・ルアク、コピ・ルアックルアック・コーヒーと呼ばれることが多い。厳密には、コピ・ルワック、ルワック・コーヒーと発音する。独特の香りを持ったコピ・ルアクは、産出量が少ないその希少性により、高額で取り引きをされている。

〜 Wikipediaより 〜

ご縁のあるMさんから旅行のお土産に

コピルアクの生豆をいただきました。

とても稀少な豆で

「どこどこの喫茶店では1杯4000円だった」

「いやいや、自分が見たところは5000円だった」と

ワイワイガヤガヤ。みんな興味津々です。

Wikipediaにも、独特の香りを持つ…と書いてあり、なるほど、普段焙煎しているブレンドとは大きく違います。

ハンドドリップで淹れてメンバーさんとスタッフで試飲をしました。

みんな、いつも以上に念入りに香りを確認して

少しずつ少しずつ大事に試飲をしていました。

感想は一人一人違いましたが、

めったにお目にかかれない、とても稀少なコーヒーをいただけて嬉しかった〜♩と上機嫌でした。

Mさん、お土産ありがとうございました。

良い勉強になりました、


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